以前、携帯電話の着信メロディを常磐線の土浦駅の発車メロディにしている人がいたようで、静かな車内にその音が、響き渡った。寝ぼけていた私は少し焦ったことがあった。ほかの乗客もキョロキョロしてました。
ちなみに、鳴らしたの誰だよ〜と思って見てみると、中学の同級生だった・・。
電車通学、通勤を経験したことがある人は、発車メロディの効力をご存知だろう。
そう、目覚まし時計より目が覚め、ほんとたまげる。
そんな発車ベルから発車メロディだけど、牛久駅のメロディが変わるそうだ。
しばらくの間、ウトウトできない日々を送ることになるかもしれませんよ。
下りホーム(1番線)「グリーン・グリーン」
水と緑の豊かな文化の香りをイメージ
上りホーム(2番線)「オー・シャンゼリゼ」
ワイン醸造場「牛久シャトー」(シャトーカミヤ)があることから、フランスをイメージ
(シャトー:フランス語で城)
変更は12月1日の始発電車からだそうです。
De!Blog@Ryugasaki - E501.netさんの記事より引用
牛久市の広報によると、観光資源をイメージした曲だそうだ。
下りホームは、水と緑の豊かな文化の香りをイメージしたそうな。
常磐線土浦駅の発車メロディ
j研にあったので常磐線土浦駅の発車メロディ公開。
懐かしいメロディだったりする。
常磐線牛久駅の発車メロディが変わるについて検索
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なので、某動画共有サイトで発車メロディをピアノで弾いている方がいるのですが、それを聞いて楽しんでいたりします。。
hiroki様 at 2007年11月21日 21:43
>>よく利用する駅は、ほとんど同じようなものか、ただのベル音だったり
これは、目が覚めにくいですね。
>>動画共有サイトで発車メロディをピアノで弾いている方がいる
情報ありがとう。
おみたこ at 2007年11月22日 00:54